検索
  • sakuraiyu8

評判は傷ついても生き方は傷つかない

最終更新: 2020年9月27日

やれそうだからやるんじゃない

やりたいからやる


人から評価されるためじゃない

上手くいくかどうか分からないが

やらずにいられないからやる

夢中になるってそういうこと

孤独を感じることは多々あるだろう

でもそれはきっと未来の自分の支えになる

仮にもし失敗して

評判が大きく傷ついたとしても

生き方は決して傷つかない



84回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

モチベーション その功罪

経験豊かな優れた指導者にとって、子どものモチベーションを上げるのはさして難しいことではない でもそうやって誰かに上げてもらったモチベーションが長続きすることはない つまずくと嫌になる 自分の力で壁を越えることが出来ない 多くの親は何とかして我が子のモチベーションを上げようとする 勉強、スポーツ、習いごと... なんでもいいから成功体験を積んで欲しい、やる気になれるものに出会って欲しい、そう願う で

目標を目指すことの意味

「強くなりたい!」「負けたくない!」これが全ての原点 成長するに従い、目標を持ち、本気で目標を目指すようになる 目標を決めた瞬間から様々なハードルや壁に直面する 本気で目指すほど次々と壁は押し寄せる 目標を目指すということはそれを超え続けるということだ 「自分には超えられない」「そこまでは無理」と気が遠くなることも幾度となくあるだろう 「こんなもんでいいや」と妥協したくなることも数限りなくあるだろ

決めるのは自分だ

子どものモチベーションを上げるのが良い指導者と言われる。「子どもは褒めて伸ばそう!」という考え方もそのひとつだろう。 親も指導者も子どものモチベーションを上げる必要などない。自分の人生は自分で描き、自分で歩んでいくしかない以上、それが本人の課題であることは明らかだ。 居心地のいいぬるま湯環境で本当のモチベーションが得られることはない。厳しい世界や自分より意識の高い集団に飛び込むことを決めるのは厳し